
Yoko
Negishi♪
♪official home page ♪

俳優・朗読家
根岸葉子のHPへようこそ!!
Yoko Negishi
生年月日 1965年4月22日
出身地 埼玉県本庄市
血液型 A型
趣味 バレエ・ドライブ・スキューバーダイビング・
英会話・映画鑑賞・ピアノ
特技 「外郎売」・朗読「雨あがる」「耳無市芳一」
資格 スキューバーダイビング・普通自動車免許
一社)日本朗読検定協会認定GSプロフェッサー
受賞 第20回青空文庫朗読コンテスト銀賞受賞
その他 カサンドラRプロジェクト主宰
朗読教室「葉っぱの夢」代表講師
TEL 090-2334-8065
担当:きたしろ
新着情報 2025年10月現在
☆ バイセルCM 友人役で出演しました。 Coming soon!
☆ GEPショートムービー「刻む」葉子役で出演しました。 Coming soon!
☆ 「相棒24」授賞式シーン出演しました。2025年10月15日スタート!
☆ トメラックショートドラマ~妻との溝編~ トメ子役で出演しました。 Coming soon!
☆ 香月秀之監督「お終活3幸春!人生メモリーズ」 住人役で出演しました。来春公開予定!Coming soon!
☆ Netfilix「イクサガミ」 宿屋の女他声の出演しました。2025年11月世界独占配信!Coming soon!
☆ MBSドラマフィル「バレエ男子」美代子役で出演しました。
☆ GEPショートムービー「みなみ&としえ」としえ役出演しました。脚本も担当しました!
☆ 大正製薬ショートドラマ「ペイハラ対策動画」馬場役で出演しました。
About Me.

俳優・朗読家の根岸葉子(Yoko Negishi)です。
2025年を迎え、私はこの世に生を受けてから、早60年となりました。色々な人生分岐点に何度も立ち止まり、迷い悩みして右へ左へと歩んできました。それでも、知らず知らずのうちに俳優の道に戻ってしまうのです。
どうやら私は、人間というか、もはや”俳優”という生物なのではないか…。
そして、私は、幼い頃から朗読が大好きです。朗読家として活動できるのも嬉しい限りです。
大変、多くの皆様に支えられてのこの人生、お蔭様で、今も好きな仕事を続けています。
感謝の気持ちで一杯です。
映画
2025年「お終活3 ~幸春!人生メモリーズ」香月秀之監督 住人役(実は小説家)
2025年 「刻む」香月秀之監督 短編映画 葉子役(この世のものではない存在)
2025年 「みなみ&としえ」香月秀之監督 ショートムービー としえ役(実は思い出の中の人)脚本担当
2024年 「In a grove」一人芝居 Kino japank参加作品 ショートムービー
2024年 TOHO Tombo「HOURGLASS2」
TOHO Tombo「YOROI」日仏合作
「Full of Love」Kowatanda Films制作
1991年 「ラストフランケンシュタイン」松竹映画 白装束の信者役
1989年 「帝都大戦」東宝映画 看護師役
1988年 「帝都物語」東宝映画 精神病患者役
1985年 「愛情物語」角川映画 ダンサー役
舞台
2020年 アース製薬presents 藤森一朗脚本/演出「MOTHER」磯畑真枝役(新国立劇場小ホール)
2019年 韓国国債劇作家フェス西村洋一翻訳/演出「ハムレット」ガートルート役(仁川劇場)
2018年 原麻里奈演出「マグノリアの花たち」マリン役
2016年 田辺日太演出「The Waysaide Motore Inn」ジェシー役
2016年 二階堂智演出「SAHARA」ツキノ少尉役
2015年 二階堂智演出「寄木張りの菩提樹」貞子役
1987年~ 小劇場公演多数・劇団大三帝国・第六感事務所・valuezero
1997年 ・ハーフムーンシアターカンパニー等 (22歳~32歳 10年間舞台俳優として29作品に出演)
1986年 野田秀樹の十二夜(日生劇場)祭人役
ドラマ
2025年 MBS「バレエ男子」美代子役
2025年 EX「相棒24」第1話 授賞式参加者
2024年 EX「恋のようなものであってやっぱり恋ではないなにか」山田社長役
2024年 ショートドラマ「過去の男」橘君江役
2019年 EX「警視庁 特捜一課長チャンピオンスペシャル 御殿山晴子役
1982年 TBS「さよなら三角またきて四角」同級生役
1982年 日テレ「夏の王様」ex
gallery
短編作品 近日公開
工事中
映画監督Workshop ~心に残った監督の言葉集~ 【受講順】
山本 透 監督/脚本家 GEP 「死ぬな!表現者は下を向くな」「1ミリでも面白くするんだ!」
雑賀俊朗 監督 「見馴れた演技ではなく、チャレンジしたものを!」
平林克理 監督 GEP 「too muchになるなら、棒読みの方が全然いい」 ”フリ・タメ・オチで出来ている”
平山秀幸 監督 GEP ”役の履歴書”「生死より、日常をシーンにする方が難しい」
冨田卓 監督 GEP 「監督もシーンについてディスカッションしたい.。受け身になりすぎないで」
香月秀之 監督 GEP ”想像力を働かせろ!” 「台詞ではなく、自分の言葉を喋れ」
佐藤竜憲 監督 「リアルとアンリアルのパラメーターで、自分はどこで演技しているのかを自覚しよう」
中西健二 監督 GEP 「お客さんのワクワクを考えろ。伝える手段は、台詞のみに非ず」
宇賀那健一 監督 「台詞に頼らず、心情の変化で伝えていくと、世界に通じるシーン(映画)になる」
武正晴 監督 「台詞に引っ張られない。人間は本当のことは言わない生き物」「臨場できる映画が観た人の経験になる」「子供達を映画で育てる」
中島 央 監督 「10の法則。脚本/監督/照明/Cut/カメラ/音楽/美術/衣装/編集/演 技でシーンは構成されている。演技は10分の1の要素のつもりでやりすぎないで」
末吉ノブ監督 ”相手役を見ないでかける言葉(台詞)は、受け手のリアクションを自由にする”
松村克弥監督 相手を変化させる投げ掛け(台詞)、相手の変化を読み取る感覚が大事、会話はキャッチボール
篠原哲雄 監督 ”台本にないシーンやシーンの直前のエチュードをそのまま本編に採用することもある。シーンだけではなく、広く世界を捉えて”
塚本連平 監督 俳優も日々の鍛錬が大事。一日20分は俳優鍛錬(ヒトマネ・滑舌)演じた充実感が持てる演技を準備してぶつけろ!
岡本充史監督 GEP ”役を死ぬほど考えて、現場では出たとこ勝負!” ”日本でこの役は自分しか演れない!という思いで”
飯野歩監督 GEP リアルすぎにはドラマがない。対極から生まれるモノはないか。設計を考えた上で、ドーンを演る。
足立紳監督 台本からキャラを深堀り。お客さんをワクワク・ハラハラさせることを考えたい
山本大策 監督 監督とカメラはキャラの体験を隠し撮りしている。やり過ぎになるギリギリまで演る。舞台挨拶が上手になるのも大事。
市野健一監督 GEP 台詞に心配がなければ、行動が自由になる。台本通りに喋ると相手の台詞が自然と出てくるように書かれていることに気づけ。
井筒和幸監督
小栗はるひ監督
特別講師WS
久松真一氏 脚本家 GEP ”台詞の奥の気持ちを探れ。励ます台詞が傷つけることもある。未熟な人間が面白い。何もしないから伝わるものがある”
福岡康裕氏 キャスティングプロデューサー GEP その場で渡された台本を素早く暗記して演じられる対応力も俳優には必須
中込卓也氏 テレビ朝日プロデューサー 30代俳優のオーディションは少なくなる。40代以上のドラマのオーディションはほぼ無いのが現状。開かずの扉。
吉川威史氏 キャスティングプロデューサー 秘伝”オシャレな芝居”でオーディションを勝ち抜け!













